Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

《陽光城》ほっとする(香港亭)

東京都豊島区のJR池袋駅近くの中国食料品店「池袋陽光城」。

にぎやかな通りに面した24時間営業の店内で、朱我玄店長(40)は嘆く。

店の冷蔵庫の半分をギョーザが埋めるが、人気商品だった山東省製の冷凍水ギョーザの売り上げが落ち場所は北口の吉野家と、中国スーパー陽光城の間の路地だ。

延辺名物の羊肉串を出すこの店。

地下の目立たない場所にあるだけに、店員も客も日本人は皆無。

つーか、 日本語を話せる人間すらスタバもあるという重慶市は江北、陽光城の飯店に食事に訪れたのは徐健さんとその友人、男女あわせて8名。

和気あいあいといったところでしょうが、徐健さんらのグループの隣のテーブルにやはり女性ばかりのグループが席を占めたそうです。

それで先週、 池袋陽光城 へ行く用事があったので、そのついでに買って来ようと思い、再び宮城ふるさとプラザへ行ったのだが…。

「牛タンせんべい」は僅か3袋が棚に置いてあるのみ。

池袋北口を出てすぐ前にある陽光城の2階に2008年2月 油条などの小吃が食べられる店がオープンしました。

店内はカウンター11席、テーブル2卓で、向かいの知音小吃広場 に対抗したのでしょうかこちらは台湾の屋台風のメニューが各種 あります。

永利 や 知音食品 や 陽光城 といった有名店には、少し日本人客も増えたが、まだまだ大部分の店は中国人による中国人のための店だ。

横浜、神戸、長崎の中華街は百年以上の歴史があるのに対し、池袋にこうした店が出来始めてから、まだ二十年ぐらいだろうか。

Comment

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)